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【緊急】東京都民は急げ!今なら500pt+来年1.1万円もらえる「東京アプリ」完全攻略

こんにちは、ゆうすけです。

最近、ニュースやSNSで「東京都民に11,000ポイント配布!」という話題、見かけませんでしたか?
物価高でスーパーのレシートを見るのが怖い私としては、「え、1万円以上もくれるの!?」と食い気味に調べてしまいました。

調べた結果、これは15歳以上の都民ならほぼ全員対象の、とんでもなくお得な制度だと判明。
ただし!「いつ」「いくら」もらえるのか、ちょっと仕組みが複雑なんです。

「後でいいや」と思っていると、確実にゲットできるはずの「500円」を取り逃がすことになります。

今回は、話題の「東京アプリ生活応援事業」について、最新の公式情報をもとに、今すぐやるべきことを分かりやすく解説します!

 

目次

結論:「今500円」もらって「来年の1.1万円」に備えよう!

まず、今回の制度の全体像をサクッと整理します。
「11,000円もらえる!」という話だけが先行していますが、実は2段階に分かれています。

フェーズ もらえる額 時期 内容
① 今(テスト) 500ポイント ~2025年
12月26日(金)
アプリの接続テストに参加する謝礼
② 本番(給付) 11,000ポイント 2026年以降
(予定)
本来の「物価高対策」としての給付
合計 最大 11,500円分 - -


そう、今月中に動けば「先行ボーナス」として500円多くもらえるんです!
しかも、今のうちに設定を済ませておけば、来年の本番(11,000円配布)の時に、アクセス殺到でサーバーがダウンしても焦らずに済みます。これはやるしかないですよね。

【図解】3ステップで完了!ポイント獲得ロードマップ

「デジタルとか苦手…」という方も安心してください。手順はシンプルです。
基本的には「アプリを入れて、マイナカードを読み込む」だけ。

申請の3ステップ

Step 1:アプリを2つダウンロード
「東京アプリ」と「デジタル認証アプリ」をスマホに入れる
Step 2:マイナカードで本人確認
東京アプリから認証アプリを起動して、カードをピッとかざす
Step 3:完了!
今なら500ptゲット!
(来年の11,000pt申請もこれでスムーズに!)

必要なもの

  1. マイナンバーカード(署名用電子証明書の暗証番号も必要)
  2. スマートフォン(iPhoneなどNFC対応のもの)

使うアプリは2つ

以下の2つをストアからインストールしてください。

  • 「東京アプリ」:ポータルサイト的なアプリ
  • 「デジタル認証アプリ」:本人確認をするための鍵アプリ

この「デジタル認証アプリ」での本人確認が、今回の500ポイント付与の条件になっています。

【重要】ポイントは何に交換できる?(PayPayは対象外!)

ここが一番の注意点です。
「東京ポイント」という名前ですが、そのままお店で使うわけではなく、民間のポイントに等価交換して使います。

現在発表されている交換先は以下の5つです。

ポイント名 主な使い道・特徴
楽天ポイント 一番おすすめ!
楽天ペイ、楽天市場で使えるので無駄なし。
dポイント d払い、ローソンなど。
ドコモユーザー以外も使いやすくて◎
Pontaポイント au PAY、ローソンなど。
au経済圏の方はこれ一択。
Vポイント VポイントPay、TSUTAYA。
旧Tポイント。ウェル活ユーザーにも。
メルカリポイント メルペイ、メルカリでの購入。
売上金と合わせて使えるのが便利。

【注意】現時点ではPayPayは対象外です!

PayPay派の方は、この機会に「楽天ペイ」や「d払い」などをスマホに入れておくのがおすすめです。私は楽天経済圏の住人なので、迷わず楽天ポイントにします!

まとめ:家族全員でやれば大きな節約に!

今回は、東京都のアプリ検証キャンペーンについて解説しました。

  • 12月26日までにアプリ認証すれば500ptもらえる!
  • 来年以降の「11,000pt給付」本番に向けた準備になる。
  • 対象は15歳以上の都民全員(所得制限なし)。
  • 交換先は楽天、d、Pontaなど(PayPayは今のところ×)。


例えば、夫婦と高校生・大学生の子供がいる4人家族なら、今のテスト参加だけで2,000円分。来年の本番も含めれば合計46,000円分にもなります。
これ、無視するにはデカすぎますよね。

行政のキャンペーンは「期間終了直前」に必ずサーバーが混み合います
この記事を読み終わったら、すぐにマイナンバーカードをお財布から出して、サクッと500円ゲットしちゃいましょう!


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ゆうすけ